DenchuLab.2017 参加アーティスト募集!

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旧平櫛田中邸(きゅうひらくしでんちゅうてい)のアトリエを再び、新たな創作・交流の場に。

DenchuLab(デンチュウラボ)は、日本の近代彫刻を拓いた彫刻家・平櫛田中の旧居兼アトリエである旧平櫛田中邸を、アートを通じて地域・世界の人々と再生し、新たな創作と交流の場として育てていく活動の一環として、アーティストの制作・発表を応援する事業です。

旧平櫛田中邸を活かした、作品制作及び展示活動企画を募集します。
総額10万円を上限に、制作費を支援します。

募集期間 : 2017年10月17日(火)〜12月3日(日)

制作期間 : 2017年1月8日(月)─ 2月22日(木) 
一般公開期間 : 2月23日(金)─3月4日(日)

▶︎応募要項
▶︎プロポーザル記入用紙.pdf (PDF)
▶︎プロポーザル記入用紙.xlsx (エクセル)
▶︎エントリー用紙.pdf (PDF)
▶︎エントリー用紙.xlsx (エクセル)

《募集内容》

旧平櫛田中邸(きゅうひらくしでんちゅうてい)の空間および、周辺の地域環境を活かした作品制作、展示、活動企画、特定のジャンルにとらわれない若手芸術家の意欲的な活動を募集します。

《採択者数》

若干名

《対象者》

旧平櫛田中邸の空間を活かし、魅力あふれる芸術文化活動を企画・提案する個人及び団体
申請は1組1件までとします。

《対象となる制作・活動企画の条件(A、Bのいずれか)》

A.作品制作及び展示
旧平櫛田中邸における滞在制作を通じて、建物の新たな魅力を引き出し、空間と呼応した作品の展示・発表をおこなうもの。
B.活動企画
旧平櫛田中邸を拠点として、制作期間中にワークショップや公開制作の機会を設けるなど、 人と人との新たな関係性を予感させる熱意ある活動。一般公開期間中に何らかのかたちで発表をおこなうもの。

〈制作期間 〉 2017年1月8日(月)─ 2月22日(木) 
〈一般公開期間〉 : 2月23日(金)─3月4日(日)

《選考委員》

白石正美(SCAI THE BATHHOUSE 代表)
熊倉純子(東京藝術大学 教授)
椎原晶子(でんちゅうず/NPOたいとう歴史都市研究会)

《審査基準》

①実現性
制作体制や実施体制が整っており、活動規模やスケジュールが妥当であること。
②独創性
アーティストが独自の表現を追求することの中に、普遍的な価値が見出せること。
他分野との恊働を通じて、芸術の新しい価値創造を目指している。
③将来性
長期的展望があり、今後の活躍や発展が期待されること。

《審査のながれ》

提出された必要書類を精査し、一次審査(書類審査)をおこなう。二次審査として、一次審査通過者は選考委員に向けたプレゼンテーションをおこなう。

12月上旬   一次審査   書類審査

12月中旬   二次審査   プレゼンテーション(※非公開)

12月下旬   結果発表

《主催者によるサポート》

①制作・活動費の支援(選考の結果、総額10万円を上限に支援します。)
②地域との連携支援
③展示・制作会場の提供
④展示・発表の広報協力

《会場》

旧平櫛田中邸(東京都台東区上野桜木2-20-3)
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平櫛田中アトリエ棟(大正8年築)

・ 木造
・ 面積=約40㎡
・ 天井高(吹き抜け部分)=5.3m
・ 収容人数上限=30名

▶ 日中安定した自然光を得るため北向きの天窓を完備

住居棟(大正11年築)

・ 木造
・ 1階=台所、茶の間(6畳・4畳)、サンルーム
・ 2階=座敷(10畳)

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▶︎旧平櫛田中邸について  http://taireki.com/hirakushi/

《アクセス》

JR線 日暮里駅南口より徒歩10分
JR線 鶯谷駅北口より徒歩10分
JR線 上野駅公園口より日暮里方面へ徒歩20分
東京メトロ千代田線 根津駅1番出口より徒歩15分

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《応募方法》

下記、必要書類を郵送または、メールにて提出してください。

※メールの場合、2日以内に受領のご連絡をいたします。メールが届かない場合は、お問
合せください。
提出先メールアドレス:dencyu@taireki.com

①エントリー用紙(応募者連絡先、活動歴)

▶︎ エントリー用紙.pdf (PDF)
▶︎ エントリー用紙.xlsx (エクセル)

②プロポーザル 記入用紙(タイトル・趣旨・具体的なプラン)

▶︎プロポーザル記入用紙.pdf (PDF)
▶︎プロポーザル記入用紙.xlsx (エクセル)

提出先・お問い合わせ

〒110-0002 東京都台東区上野桜木2-23-8
一般社団法人 谷中のおかって DenchuLab.募集係
TEL=03-6671-1525/080-4342-8215
MAIL=dencyu@taireki.com

《応募受付〆切》

2017年12月4日(月) 当日必着

 


主催:でんちゅうず(NPOたいとう歴史都市研究会、一般社団法人 谷中のおかって)
助成:アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)
協力:井原市、平櫛弘子氏、東桜木町会、東京藝術大学大学院保存修復建造物研究室

DenchuLab.2017 参加アーティスト募集!!12/4〆切!!

昨年に引き続き、今年も旧平櫛田中邸を活かした作品制作、展示、活動企画、特定のジャンルにとらわれない若手芸術家の意欲的な活動を募集します!

採択された企画案には上限10万円の制作費補助をおこないます。

昨年は1組のアーティストが採択され、滞在制作と作品発表を通じてさまざまな交流がうまれました。

どなたでもご応募できますので、ぜひぜひトライしてください!

詳しくはこちら

DenchuLab.2016 参加作品 公演のご案内

DenchuLab.2016に選ばれたコジママサコさん企画演出による演劇作品、
「でんちゅうさーん?はーい!」の公演日程が決定いたしました。

◆開催概要
公演日程  2016年 9/24(土)、9/25(日)
時間    11:00~18:00
場所       旧平櫛田中邸(東京都台東区上野桜木2-20-3)
チケット      500円(予約不要)

かつて彫刻家 平櫛田中氏が”でんちゅうさん”と親しまれ、呼ばれていたであろうこの家に、再び「でんちゅうさーん」と呼ぶ声が響く、2日間の公演です。こどもから大人まで様々な出演者が “でんちゅうさん” となり、思い出話しとともに来場者を迎えてくれます。

様々な“でんちゅうさん”と過ごす、不思議なひと時を楽しみに、
旧平櫛田中邸に遊びに来てください。

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作品名『でんちゅうさーん?はーい!』
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これは、へんてこマジメな演劇作品です。
旧平櫛田中邸という特別な家でだけ上演されます。

平櫛田中、ひらくしでんちゅうと読みます。
おもしろい名前です。
でんちゅうさーん
声に出して呼んでみたい。
でんちゅうさーん
呼ばれてるところを見てみたい。

暮らす人を失った家で、もう一度、その人の名前を呼びます。
どうぞこの家に来て、名前を呼んでください。
呼べば、その人が返事をします。
そして、この家の思い出を教えてくれます。
「むかし、この角で足の小指をぶつけて、それは痛かった」
ほんとうだか、そうじゃないんだか、わからない、
しかも、あまり役には立たないそんなこと。

二日間、この家では “でんちゅうさん” たちが過ごしています。
遊びにくるつもりでやって来てください。
それから、家の中を自由に回って、彼らの暮らしを覗いてみてください。

これは、暮らす人を失って「家」ではなくなった建物を、「家」に戻す試みです。

(チラシより抜粋)

企画・演出:コジママサコ

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DenchuLab.2016 参加アーティスト決定!

DenchuLab(デンチュウラボ)は、日本の近代彫刻を拓いた彫刻家・平櫛田中の
旧居兼アトリエである旧平櫛田中邸( きゅうひらくしでんちゅうてい) を、アート
を通じて地域・世界の人々と再生し、新たな創作と交流の場として育てていく活
動の一環として、アーティストの制作・発表を応援する事業です。
詳しくはこちら→DenchuLab.2016応募要項

今年も多くの方にご応募いただき、ありがとうございました。
審査員による1次審査(書類選考)と二次審査(プレゼンテーション)により、
DenchuLab.2016の参加アーティストが決定いたしました。

今年は1名の演出家による演劇作品の制作がおこなわれます。
ぜひ公演にも足をお運びください。

【DenchuLab.2016 参加アーティスト紹介】

プロフィール写真‗コジマ

 

 

 

コジマ マサコ / 演出家

2005年、高校卒業と同時に劇団くロひげ設立。
以後、横浜を拠点に活動、演劇作品の演出を行う。
2012年、民家で行った滞在制作および公演をきっかけに、生活の中にある演劇に興味を持つ。
2014年、静岡市との共同事業として限界集落の旧小学校校舎で滞在制作を実施。住民との交流から生まれた演劇作品「ひかり」の演出する。
2015年、アジア舞台芸術祭2015『APAFアートキャンプ』に日本人演出家として選出される。
早稲田大学社会科学部卒。

旧平櫛田中邸にて約1ヶ月の滞在制作を経て、9月24日・25日に公演を予定しています。
※詳細は追ってお知らせいたします。

こそこそ夜待ちカカカフェ 申し込み受付中!

次回は2016年6月25日(土)

こそこそ夜待ちカカカフェ
ー ラジオがいざなう、夜のでんちゅう邸 ー

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懐かしさ香る空間に身を委ね、
ラジオから流れるだれかの物語に耳を澄まし、
浮かんでは消える妄想と戯れながらすごすひと時
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◎夜プログラム  こそこそ夜待ちカカカフェ

《こそこそ夜待ちカカカフェ》は、でんちゅう邸だけに流れる特別なラジオ〈ココドコ(こそこそ個人研究発表どっこいSHOW)〉を聞きながら夜が更けるのを待つ、夜待ちカフェ企画。
お友達を誘ってお茶するもよし、一人で読書するもよし、でんちゅう邸での静けさを味わいながら、ラジオをつけてこそこそ妄想する喜びをご堪能ください。

【時間】  18:30 open 19:00-20:30
【料金】  1200 円(お茶・お菓子付き)
【定員】  30 名 (予約優先・当日駆け込み可)
【会場】  旧平櫛田中邸内 茶の間スペース
【ご予約】 contact@okatte.info まで
ご氏名、ご連絡先および、『こそこそ夜待ちカカカフェ』に参加希望の旨をご連絡ください。

ラジオパーソナリティ:大西健太郎

☆本企画は、日本の近代彫刻を拓いた彫刻家・平櫛田中の旧居兼アトリエである旧平櫛田中邸を、
アートを通じて地域・世界の人々と再生し、新たな創作と交流の場として育てていく活動の一環として実施しています。建物入場時に、入場料(保全活用協力金)300円のご協力をお願いいたします。

DenchuLab.2015 参加アーティスト決定!!

DenchuLab(デンチュウラボ)は、日本の近代彫刻を拓いた彫刻家・平櫛田中の
旧居兼アトリエである旧平櫛田中邸( きゅうひらくしでんちゅうてい) を、アート
を通じて地域・世界の人々と再生し、新たな創作と交流の場として育てていく活
動の一環として、アーティストの制作・発表を応援する事業です。

公募により選出された4 組のアーティストが旧平櫛田中邸にて約1ヶ月の滞在制
作を経て、9月20日(日)~27日(日)に一般公開展示を行います。

▶︎プレスリリース用資料

[会期]2015 年9 月20 日( 日)~27 日 ( 日)
開場時間/ 11 時~19 時  ※9 月20 日( 日) のみ11 時~17 時
[会場]旧平櫛田中邸(東京都台東区上野桜木2-20-3)
[料金]500 円※建物の保全活用金として
[参加作家]アートとサイエンスのあいだ実行委員会、佐藤史浩+原口寛子、春木聡、古澤龍
[公募審査員]白石正美(SCAI THE BATHHOUSE)、熊倉純子(東京芸術大学音楽環境創造科教授)、椎原晶子(でんちゅうず・たいとう歴史都市研究会)
[主催]NPO たいとう歴史都市研究会、一般社団法人谷中のおかって、でんちゅうず
[特別協賛]アサヒビール株式会社
[助成]アサヒグループ芸術文化財団
[協力]井原市、平櫛弘子氏、東桜木町会、東京芸術大学大学院保存修復建造物研究室
アサヒ・アート・フェスティバル 2015 参加企画

風と遊びの研究所 毎月開催

次回は2016年6月25日(土)14:00-16:30

スクリーンショット 2015-01-27 11.14.38《風と遊びの研究所》とは、アーティストの大西健太郎が中心となり「風」をテーマとした遊びの研究・開発をおこなうラボです。子どもから大人まで一緒に遊べる遊びをつくるにはどうしたらいいか?この遊びの構造はどうなっているか?そんな問いに向かい合いながら研究実験を繰り返します。ラボが生み出す遊びを介してさまざまな人が集える場ができ、遊ぶことで風通しの良い関係性が育める共同アトリエのような場づくりを目指しています。経験は問いません。あたらしい遊びの開発にぜひ携わってみてはいかがでしょうか。▶︎過去開催時の記録映像

風と遊びの研究所 予約申し込みページ

《でんちゅうていの朝・昼・夜》毎月開催・申し込み受付中!

次回は2016年6月25日(土)「こそこそ夜待ちカカカフェ」のみ開催します!

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旧平櫛田中邸を活用した新企画です。朝の体操に始まり、昼は気持ちのよいアトリエ空間で素描体験、夜はまったりカフェ気分で建物を味わう、盛りだくさんの一日です。
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旧平櫛田中邸をより深く味わうための、3つのプログラム

◎朝プログラム  ぐらんぐらん体操

《ぐらんぐらん体操》は、身体を動かすのが得意な方も苦手な方も一緒に老若男女が楽しめる「脱力」を目的とした体操です。
全身を丁寧に揉みほぐしてから、呼吸を使って心と身体の強ばりを取り除き、音楽に合わせて脱力と解放の練習をしていきます。
天井の高いアトリエ空間で、天窓から降り注ぐ陽の光を浴びながら、全身の脱力によって日々の滞りを一掃し、素敵な日曜日を迎える準備をしましょう。

【時間】  9:30-11:00
【料金】  700 円
【定員】  20 名( 予約優先・当日駆け込み可)
【会場】  旧平櫛田中邸内アトリエスペース
【持ち物】 動きやすい服装、フェイスタオル
【ご予約】 contact@okatte.info まで
ご氏名、ご連絡先および、『ぐらんぐらん体操』に参加希望の旨をご連絡ください。
講師:富塚絵美(谷中のおかって)

◎昼プログラム  素描会

《素描会》は、アトリエ空間で自由に描くことを楽しめる「お絵描き」の会です。
静物デッサンや塗り絵、人体クロッキーなど、さまざまな素材・手法を用いて描きたいものを描く特訓もできますし、使ってみたい画材を持ち込んで自由に描くこともできます。

【時間】  13:00-16:30
【料金】  1200 円
【定員】  20 名( 予約優先・当日駆け込み可)
【会場】  旧平櫛田中邸内アトリエスペース
【持ち物】 汚れてもいい服装、使いたい画材
【ご予約】 contact@okatte.info まで
ご氏名、ご連絡先および、『素描会』に参加希望の旨をご連絡ください。
講師:富塚絵美(谷中のおかって)

◎夜プログラム  こそこそ夜待ちカカカフェ

《こそこそ夜待ちカカカフェ》は、でんちゅう邸だけに流れる特別なラジオ〈ココドコ( こそこそ個人研究発表どっこいSHOW)〉を聞きながら夜が更けるのを待つ、夜待ちカフェ企画。
お友達を誘ってお茶するもよし、一人で読書するもよし、でんちゅう邸での静けさを味わいながら、ラジオをつけてこそこそ妄想する喜びをご堪能ください。

【時間】  18:00 open 19:00-20:30
【料金】  1200 円(お茶・お菓子付き)
【定員】  30 名( 予約優先・当日駆け込み可)
【会場】  旧平櫛田中邸内 茶の間スペース
【ご予約】 contact@okatte.info まで
ご氏名、ご連絡先および、『こそこそ夜待ちカカカフェ』に参加希望の旨をご連絡ください。

ラジオパーソナリティ:大西健太郎

☆本企画は、日本の近代彫刻を拓いた彫刻家・平櫛田中の旧居兼アトリエである旧平櫛田中邸を、
アートを通じて地域・世界の人々と再生し、新たな創作と交流の場として育てていく活動の一環として実施しています。建物入場時に、入場料(保全活用協力金)300円のご協力をお願いいたします。

田中邸を味わう日

次回は2015年7月26日(日)
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■毎月第4日曜日定期開催

(他のイベントとの兼ね合いで変更する場合がありますので、お問い合わせください)

■11:00-15:00

■参加費:300円(参加費の一部は保全活動協力金として活用させていただいてます)

読書するもよし、偶然の出会いや、友人とのおしゃべりを楽しむもよし、昼寝するもよし。
訪れる方々とともに田中邸をじっくり味わい、建物や地域文化の保存へと繋げていく活動です。
どなたも参加可能ですので、上野・谷中の散歩の途中にぜひお立ち寄りください。

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11:00に来た人はまずはお掃除!みんなで一緒に田中邸を奇麗にすると、こころもスッキリ☆
掃除のあとは、アトリエや茶の間でまったり過ごしましょう。

 

クラリネットとピアノによる三重奏ライヴ開催

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来る6月22日、旧平櫛田中邸のアトリエにてトリオライヴがあります。
アジサイの咲く頃、アトリエ空間を生演奏とともに、田中邸の味わいをお楽しみください。
曲目は、クラシックとPOP’Sの盛り合わせ。「その日しか味わえない音楽」をモットーにし
たアレンジと料理人(?)を思わせる心意気に乞うご期待下さい!

クラリネット&ピアノ三重奏LIVE
《The 4th Music Live in 旧平櫛田中邸》

[日時]2014年6月22日(日)14時開演(1時間程度)
[出演]酒井麻由佳、島田幸輝、塚本啓理
[場所]アトリエ
[定員]45名(要予約)
[料金]2000円(別途300円、保全活用協力金にご協力ください)

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毎月一度開催している「田中邸を味わう日」と合わせて開催します。

毎回、朝11時よりオープン。お昼迄はぞうきん、ほうきやはたき等、日本家屋の材質に合わせた道具を使って掃除や風通しなどの作業をしながら過ごしてみても味わい深いです。ゆったりとした時間をお過ごしください。