主旨
・技術の習得が目的ではなく、こどもの表現意欲を尊重して創作する場。
・知らない人との出会い、使ったことのない素材・手法との出会いから、こども自身がなにかを発見・発明して新しい表現につなげられるように手助けする。
何をもって成功とするか
・無事故、無怪我。
・一年間通ってもらう。
・次も来たくなる。
・自分が作った物に自信をもつ。
→こどもにもその日どうだったか評価してもらう(テーブルごとにスタッフが話を聞く/スタンプやシールで良い悪いを評価、、、)
何をもって成功とするかをまとめることで、スタッフが何をしたら良いのかも見えてくる。