
初めて卵焼きをつくった。意外とおいしくできたものの、薄っぺらくて少しパサパサになった。まだまだ改良が必要。
私の好きな卵焼きは、母親がつくったのと、バイト先の小料理屋の卵焼きだ。
甘くて、とろっとした部分が残っているのがいい。
黄色い食べ物は幸せな感じがする。
そういう理由でオレンジジュースばかり飲んだりしてしまう。

初めて卵焼きをつくった。意外とおいしくできたものの、薄っぺらくて少しパサパサになった。まだまだ改良が必要。
私の好きな卵焼きは、母親がつくったのと、バイト先の小料理屋の卵焼きだ。
甘くて、とろっとした部分が残っているのがいい。
黄色い食べ物は幸せな感じがする。
そういう理由でオレンジジュースばかり飲んだりしてしまう。
島のお誕生会
香川県豊島にある島キッチンで行われているイベント。
島キッチン
瀬戸内国際芸術祭2010に、豊島の集落の空き家を安部良(建築家)が設計・再生した「食とアート」で人々をつなぐ出会いの場。
島のお誕生会開催概要
頻度:月1回
日時:土日祝 14:00~15:00
場所:月による(島キッチンテラス、豊島唐櫃公堂、豊島棚田など)
費用:参加費無料?月により食事代(縁日の参加チケット500円、特別料理300円、デザート200円など)
内容:毎月違う内容(コンサート、ティーパーティー、縁日、映画上映など)パフォーマー、マジシャン、英語の先生、料理人などが登場(2人登場の月もある)
12月4日(金)
青色は自殺を減らす効果のある色らしい、という話を聞いた。
ブルーシートを見に行った。晴れてよかった。
初めて千川という駅で降りた。うねる道路と、小さな高低差のたくさんある土地。建物は鋭角に尖っていたり、奇妙な色使いだったり。フラメンコギター教室があったり、店員のいない店ばかりだったり。
溢れ出る”誰かの地元感”・・・
個人的に路地裏が上下にも左右にもうねっているのがツボだった。特に何もないのにこんなに面白い街は初めてで感動!
廃墟のような中学校、の校庭。
とにかく寒かった。最後の方は演者にまじってイス取りゲームしたいくらい寒かった。
それでも観れてよかったなと思う。
自分たちに言い聞かせているような言葉や笑顔、客席へ向かって語るときの目が印象的だった。
当たり前だけど、あんな体験をした彼ら彼女らにしかできない公演だった。だから伝わってくる。彼ら彼女らもブルーシートをやることでなにか変化があったりしたのではと勝手に想像した。
雲ひとつない青空の下で、真剣に観入っているお客さんの顔がよく見えて、素敵だなと思った。
スカンク展は自分と他人、内と外を感じる展示だった。
そのためか、7日のパフォーマンスのとき、田中邸の中は体内で壁は皮膚のように思えた。
皮膚を通り抜けて現れたパフォーマーたちが、内側で予想外の動きをする。そしてまた皮膚を通り抜けて外側へ帰って行く。
他者の存在によって自分の意思とは関係なく影響をうけていることのようにも思える。
みどり、きいろ、ブラジルの国旗のイメージで塗った。
出来上がったお茶碗は、2色しか使ってないとは思えない色になっていた。
大地の色か、海の色か。
このお茶碗をつかって、カンジャパーティーを企んでいる。
カンジャとは、ブラジルの伝統料理でトマトリゾットのようなものだ。
サンバ部が毎年藝祭の模擬店で出している。
カンジャパーティーを私の部屋で開催することで、部屋の掃除をして、料理が作れるようになる。
それは豊かな一人暮らし生活への第一歩になるのではないか、という期待をしている。
結局は友達と集まって騒ぎたいだけだけど。
野点のお茶碗は、消えない魔法がかかってるみたいで、部屋の食器棚のなかで野点のわくわく感を漂わせている。
本番が終わっても、作ったお茶碗でまた新しいわくわく(カンジャパーティーのような?)をうみだすことができる。
そんなふうに、人の手元にも心にも残っていくのだと思った。
メタリックな色は不思議だと思う。
私は鳩を思い出す。鳩の首の色。
なんで自然界であんなメタリックな色をつくりだせちゃうのか。
主旨
・技術の習得が目的ではなく、こどもの表現意欲を尊重して創作する場。
・知らない人との出会い、使ったことのない素材・手法との出会いから、こども自身がなにかを発見・発明して新しい表現につなげられるように手助けする。
何をもって成功とするか
・無事故、無怪我。
・一年間通ってもらう。
・次も来たくなる。
・自分が作った物に自信をもつ。
→こどもにもその日どうだったか評価してもらう(テーブルごとにスタッフが話を聞く/スタンプやシールで良い悪いを評価、、、)
何をもって成功とするかをまとめることで、スタッフが何をしたら良いのかも見えてくる。
スカンクさんの話、皮膚の内と外の濃度のことで思い出したことがある。
浸透圧。高校の生物の授業で、海水魚と淡水魚の話を聞いた。浸透圧が違うと水が体内と体外を移動するみたいなことだった気がするが、ほぼ忘れてしまった。
ただノートに魚の絵を描いていた記憶がすごく残っている。
アーティストと会ってみて、そんな空気ないのに空気を読んでしまう、ということがよくわかった。
私の場合、アーティストでなくても、あまり親しくない友達や、先輩、レッスンで同じグループの人などと話すのも苦手で、もどかしい。
でもきっと、挽回する機会はいくらでもある。
水曜日は郡上八幡音楽祭に行ってきました。
まず土取さんのパワーとスピードに驚愕!
あまりのパワーに、フロアタムの脚のネジが緩み、下がってしまったのを、スピードを保ったまま叩きながら直すという場面もありました。
そして不思議な音のドラム!
ソロで叩いている時もベースの音が聴こえる!
よく見るとバスドラムのフロントヘッドが外されていて、アタックではなく響きを最大限だすようなチューニングと踏み方をしていたのだろうと思いました。
ほかにも、その流れでドラ叩くの!?とか、マラカスでドラム叩いちゃうの!?とか突っ込みどころ満載でおもしろかったです。
正直なところ、
フリージャズをあまり聞かないので、よくわからないけどなんだかすごいな、照明プラン考えるの大変そうだな、というのが全体の感想です。
それでも行って良かったし、あまり聴いた事のないようなものに挑戦するのも楽しいと思いました。
そして、そうすることに今まで自分が怠慢だったと痛感しました。
私はよく寝ている時に足をつります。
今日1日で少し健康になれた気がするので、足がつらないようになればいいなと思いました。
おやすみなさい!
まりえです。
今日は久しぶりの晴れで、猫にたくさん出会いました。
嬉しい限りです。
そして、谷中霊園の猫たちは、夜には会社帰りのサラリーマンの
相手をしているということを発見しました。
霊園の小さな公園でそのような交流が行われている様子は、
とても微笑ましい光景でした。
porapora頑張って書き続けます。
これからよろしくお願いいたします。
“porapora” is not purapura.
“porapora” is not barabara.
“porapora” is not polepole.